◆メーカー:コカ・コーラ ナショナルビバレッジ◆種別:コーヒー
◆内容量:185g
◆原材料:コーヒー,香料,甘味料(アセスルファムK)
◆100gあたりのカロリー:0kcal
◆缶に書いてあるキャッチ:ほんのり甘いゼロカロリー。「缶コーヒーは好きだけど、カロリーが気になる」「ブラックコーヒーは苦くて苦手」という方に。気分をシャキッとさせたい時におすすめの"ほんのり甘いカロリー0(ゼロ)の缶コーヒー"です。砂糖不使用。ミルク不使用。
巷では大人気、個人的には大不評の糖類ゼロ(糖質ゼロ)。
いよいよ大御所ジョージアから登場です。
英語をそのまま読んだら「シャーペン」かと思ったヨ。
そして缶の色はリアルゴールド(缶)かと思ったヨ。
しかしどのメーカーも糖質ゼロ缶コーヒーはそろいにそろって、パッケージに「0」の文字。
と、缶にも書いてあるようにターゲットがかなりピンポイントです。
少なくとも僕はターゲット外ですが(笑)
種類的には「甘味料入りのミルク無し」なので、FIREのCAFE ZEROと同じです。
ただ、香料が入ってますので、印象は飲む前からややマイナス・・
というわけで「どうせ不味いんだろうなぁ」という先入観いっぱいで飲んだのがよかった(?)のか、第一印象としては、わりと普通に飲めたって感じです。
もちろん、いかにも甘味料ですという独特の不味い風味があるのは前提ですが、コーヒーの香ばしい風味も強く出ていて、甘味料独特の後味のマズさという点が軽減されています。もし、これが香料によるものだったら、こういう香料の使い方は歓迎かも。
ただ、なんだろう、「味」というところではコーヒー味とはちょっと違っていて、なんというか人口的な妙な雰囲気なんですよ。甘味料によるものか、ジョージア味なのか。
美味しいかどうかと問われれば、ぶっちゃけ美味しくはなかったものの、数ある糖類ゼロの中ではましかなと思います。ある意味さすがジョージア。少なくともこの1缶は最後まで苦労することなく飲めました。
まあ次もまた買う事はないでしょうが。
いよいよ大御所ジョージアから登場です。
英語をそのまま読んだら「シャーペン」かと思ったヨ。
そして缶の色はリアルゴールド(缶)かと思ったヨ。
しかしどのメーカーも糖質ゼロ缶コーヒーはそろいにそろって、パッケージに「0」の文字。
「缶コーヒーは好きだけど、カロリーが気になる」「ブラックコーヒーは苦くて苦手」という方に。
と、缶にも書いてあるようにターゲットがかなりピンポイントです。
少なくとも僕はターゲット外ですが(笑)
種類的には「甘味料入りのミルク無し」なので、FIREのCAFE ZEROと同じです。
ただ、香料が入ってますので、印象は飲む前からややマイナス・・
というわけで「どうせ不味いんだろうなぁ」という先入観いっぱいで飲んだのがよかった(?)のか、第一印象としては、わりと普通に飲めたって感じです。
もちろん、いかにも甘味料ですという独特の不味い風味があるのは前提ですが、コーヒーの香ばしい風味も強く出ていて、甘味料独特の後味のマズさという点が軽減されています。もし、これが香料によるものだったら、こういう香料の使い方は歓迎かも。
ただ、なんだろう、「味」というところではコーヒー味とはちょっと違っていて、なんというか人口的な妙な雰囲気なんですよ。甘味料によるものか、ジョージア味なのか。
美味しいかどうかと問われれば、ぶっちゃけ美味しくはなかったものの、数ある糖類ゼロの中ではましかなと思います。ある意味さすがジョージア。少なくともこの1缶は最後まで苦労することなく飲めました。
まあ次もまた買う事はないでしょうが。


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