原油高だ、円高だ、原材料高だ、業績下方修正だというニュースが連日のように報道され、サブプライム問題から、下がり続けた日経平均も未だ先行き不透明。

食料品や外食チェーンは値上げラッシュの中、
やっぱり吉野家は庶民の味方だった。

吉野家の勝算・・・外食チェーン値上げのなか価格据え置き

とはいえ、吉野家ホールディングスは、はなまるが足をひっぱって損失を計上し、株価も下降線を辿っている中、記事にあるように価格据え置きは吉と出るか凶と出るか分かりませんが、こういう苦境な時ほど、サラリーマン・庶民の味方として吉野家がクローズアップされる存在であってほしい。

ほんと最近は外食も高いし、かといって野菜なども高くて自炊した方が安いともいえない。

こういう時こそ吉野家の価格は改めてすばらしいと思う。
「×円あれば、吉牛が○杯食えるのになぁ」と、ついつい吉野屋換算してしまいます(^^;

ま、私は懐が寂しくても寂しくなくても、普通に吉野家で食べますけどね(笑)