◆販売者:ダイドードリンコ株式会社◆名称:コーヒー
◆内容量:185g
◆原材料名:牛乳、砂糖、コーヒー、脱脂粉乳、乳化剤
◆100gあたりのカロリー:36kcal
今更説明の必要のない缶コーヒーですが、新パッケージになりましたので、改めてレビューいたします。
飲んでみた感想は以下から。
◆販売者:キリンビバレッジ株式会社◆名称:コーヒー
◆内容量:170g
◆原材料名:牛乳、砂糖、コーヒー、全粉乳、脱脂粉乳、食塩、乳化剤、カゼインNa、香料、安定剤(カラギナン)
◆100gあたりのカロリー:37kcal
写真では分かりにくいですが、スタンダードタイプより量が少なめの170g缶になっています。
デミタスに期待するのは量が少なくても満足できる濃厚な味わい。デミタス缶コーヒー好きなので期待が高まります。
それでは飲んだ感想は以下から。
◆メーカー:POKKA CORPORATION (S) PTE LTD (Malaysia Branch)◆入手国:マレーシア
◆内容量:240ml
◆100gあたりのカロリー:47kcal
会社の方がマレーシアで入手してきてくれました。ありがとうございます!
しかもPOKKAの海外缶コーヒーを飲むのは初めてです。テンションがあがります。
もともと東南アジアの缶コーヒーは強烈に甘いものが多いですが、こちらのリッチコーヒーもロング缶の時点で恐らくかなりの甘さを予想しています。
それでは、ワクワクしながら飲んだ感想は以下から。
◆品名:コーヒー飲料◆内容量:185g
◆原材料名:牛乳、コーヒー、砂糖、脱脂粉乳、食用油脂、デキストリン、食塩、香料、カゼインNa、乳化剤、安定剤(カラギナン、セルロース)
◆100gあたりのカロリー:不明
缶にある「甘さ控えめ」の表記に、人工甘味料入りの微糖タイプだろうと警戒していたのですが、原材料をみると使っていません。
缶のデザインは『スーパーブレンド』を彷彿とさせますが、種別はコーヒー飲料。珍しいタイプです。
とはいえ牛乳→コーヒー→砂糖と並んだ原材料順でBOSSのコーヒー飲料となれば、まず間違いないでしょう。
それでは飲んでみた感想は以下から。
◆販売者:アサヒ飲料株式会社◆名称:コーヒー
◆内容量:185g
◆原材料名:牛乳、砂糖、コーヒー、脱脂粉乳、全粉乳、デキストリン、カゼインNa、乳化剤、香料、酸化防止剤(ビタミンC)
◆100gあたりのカロリー:35kcal
『大人ワンダ』はワンダの新ブランドということです。
缶コーヒーに慣れ親しんだ大人をターゲットにしているとのことですが、原材料の並びを見ると、人工甘味料を使っていないいわゆるザ・スタンダードなブレンド缶コーヒーのようですので、飲む前からの期待は否応なく高まります。
それでは飲んでみた感想は以下から。
◆製造者:株式会社 日本サンガリア ベバレッジカンパニー◆品名:コーヒー
◆内容量:185g
◆原材料名:コーヒー、牛乳、砂糖、乳化剤、甘味料(アセスルファムK)
◆100gあたりのカロリー:11kcal
大阪で入手しました。大阪はサンガリアのドリンクがあちこちの自販機で入手できるのでいいですね。
普通のブレンド缶コーヒーだと思って買ったのですが、カロリーオフの文字を見逃してました。案の定、人工甘味料入りです・・。
それでは、飲んでみた感想は以下から。
◆販売者:サントリーフーズ(株)◆品名:コーヒー
◆内容量:185g
◆原材料名:牛乳、コーヒー、砂糖、全粉乳、クリーム、カゼインNa、乳化剤、香料、安定剤(カラギナン)
◆100gあたりのカロリー:32kcal
缶コーヒーの代表的な飲用シーンである車の運転中に着目し、主に仕事で車を運転する方をターゲットに開発。カフェイン量が約1.2倍とのことです。
缶の見た目は『グッドスタートブレンド』に似てますね。それでは飲んでみた感想は以下から。
◆販売者:アサヒ飲料株式会社◆名称:コーヒー
◆内容量:190g
◆原材料名:牛乳、コーヒー、砂糖、全粉乳、脱脂粉乳、デキストリン、カゼインNa、乳化剤、香料、酸化防止剤(ビタミンC)
◆100gあたりのカロリー:30kcal
BOSSが20周年、WONDAが15周年、そしてWONDAの代表作「モーニングショット」が10周年だそうです。
10年先のモーニングショットの味わいをイメージしたというこのモーニングエックスはシルバーの缶になっています。モーニングショットといえば赤い缶なので、見た目の印象ではモーニングショット感は全くありません。
それでは、飲んでみた感想は以下から。
◆販売者:コカ・コーラ カスタマーマーケティング(株)◆品名:コーヒー
◆内容量:185g
◆原材料名:コーヒー、牛乳、豆乳、香料、カゼインNa、乳化剤、甘味料(アセスルファムK、スクラロース)、安定剤(カラギナン)
◆100gあたりのカロリー:8kcal
名古屋で買ってきました。でらコクうまの糖類ゼロ。
・・糖類ゼロですか。
基本的に糖類ゼロ缶コーヒーは買わない方針なのですが、名古屋土産ということで購入しました。
それでは、飲んでみた感想は以下から。
◆販売者:株式会社 伊藤園◆品名:コーヒー
◆内容量:190g
◆原材料名:牛乳、コーヒー、砂糖、安定剤(セルロース)、香料、乳化剤
◆100gあたりのカロリー:36kcal
「深煎り」を謳う商品はよく見かけますが、「浅煎り」って缶コーヒーではあまり見かけない印象です。
安定したクオリティのタリーズ缶コーヒーシリーズですので、飲む前からの期待は高いです。
それでは飲んでみた感想は以下から。
年初からいきなり更新が滞りました。
もはや明けましてという雰囲気はまったく無く、平常運行の日々を過ごしております。
更新ペースが亀のように遅い当ブログですが、お陰様で6年目に突入となりました。
本年もB級なものを中心に、食べたもの買ったもの行った所を色々レビューしていきます。
ちなみにお正月は恒例のヨドバシはじめを行いました。
今年こそヨドバシカメラ全店制覇レポートを完成させることを目標としたいと思います。
本年もどうぞ宜しくお願い致します。
◆販売者:サントリーフーズ(株)◆品名:コーヒー
◆内容量:185g
◆原材料名:牛乳、砂糖、コーヒー、脱脂粉乳、全粉乳、食塩、カゼインNa、乳化剤、香料、安定剤(カラギナン)
◆100gあたりのカロリー:42kcal
◆発売日:2012年11月6日
缶のパッケージは明らかに冬のホットコーヒーを意識したものですが、缶コーヒーは同じ商品でもホットとアイスでは味の感じ方が違うので、当レビューは全てアイスで統一して飲むんでいます。
それでは飲んでみた感想は以下から。
◆販売者:アサヒ飲料株式会社◆名称:コーヒー
◆内容量:190g
◆原材料名:牛乳、砂糖、コーヒー、香料、カゼインNa、乳化剤、酸化防止剤(ビタミンC)
◆100gあたりのカロリー:35kcal
初代WONDAの復刻版です。
アサヒのワンダ(WONDA)は1997年に発売されました。ということは15年前ですね・・・。まだ学生時代です。
ワンダフルワンダのキャッチでタイガー・ウッズのCMがバンバン流れていた記憶があります。
余談ですが、WONDAの前身は「J.O.」。飲んだ記憶はあるのですが、写真が残っていないかったのが残念です。
そんな懐かしの『ワンダフルブレンド』ですが、中身も復刻版でしょうか?
15年振りに飲んでみた感想は以下から。
◆販売者:キリンビバレッジ株式会社◆名称:コーヒー
◆内容量:190g
◆原材料名:牛乳、コーヒー、砂糖、全粉乳、脱脂粉乳、香料、カゼインNa、乳化剤、安定剤(カラギナン)
◆100gあたりのカロリー:28kcal
大好きFIREの新作です。しかもFIREシリーズの中でもブレンド缶コーヒーの定番に位置する商品となれば、絶対に外すわけはないでしょう。
それでは飲んでみた感想は以下から。


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