■販売者:ダイドードリンコ(株)■名称:コーヒー
■内容量:185g
■原材料名:牛乳、コーヒー、砂糖、脱脂粉乳、デキストリン、コーヒーチェリー抽出物、乳化剤、カゼインNa
■100gあたりのカロリー:34kcal
コーヒーの豆だけでなく、果肉までまるごと使用している新商品とのことで注目していたのですが、缶コーヒーファンの皆さんの間でも「うまみ」が話題になっていたので、早速購入してきました。
缶が柔らかいのでジョージアのようにアルミ缶になったのかと思ったのですが、スチール缶でした。
それでは飲んでみた感想は以下から。
なんともフルーティーで華やかな味わいです。
口に含むと果実のような香りと甘い風味が広がります。
香りだけではありません、全体的な味のバランスも絶妙に良いです。
砂糖の甘さはやや控えめで、コーヒーは酸味や苦味が少ないマイルドな味わい。ミルク感も濃すぎず薄すぎずの絶妙な塩梅で全体的にまろやかな雰囲気。
まさにコーヒーの豆と果肉の「うまみ」を余すこと無く味わえるバランスになっています。
一気にゴクゴク飲んでしまいたい衝動に駆られながら、一口一口香りとうまみをじっくり楽しみました。
基本的にはダイドーの缶コーヒーはどれを飲んでも大きく外すことはなく安心して飲めるのですが、逆にいうとあまり冒険していない印象もありました。ダイドーの缶コーヒーでこれほどワクワクしたのは初めてかもしれません。
お馴染みの『ダイドーブレンドコーヒー』では少し甘すぎるという方にもオススメしたいです。
期間限定の商品になるのかは分かりませんが、早くも今年を代表する商品になりそうな気配すら感じていますよ。
美味しかったです。
口に含むと果実のような香りと甘い風味が広がります。
香りだけではありません、全体的な味のバランスも絶妙に良いです。
砂糖の甘さはやや控えめで、コーヒーは酸味や苦味が少ないマイルドな味わい。ミルク感も濃すぎず薄すぎずの絶妙な塩梅で全体的にまろやかな雰囲気。
まさにコーヒーの豆と果肉の「うまみ」を余すこと無く味わえるバランスになっています。
一気にゴクゴク飲んでしまいたい衝動に駆られながら、一口一口香りとうまみをじっくり楽しみました。
基本的にはダイドーの缶コーヒーはどれを飲んでも大きく外すことはなく安心して飲めるのですが、逆にいうとあまり冒険していない印象もありました。ダイドーの缶コーヒーでこれほどワクワクしたのは初めてかもしれません。
お馴染みの『ダイドーブレンドコーヒー』では少し甘すぎるという方にもオススメしたいです。
期間限定の商品になるのかは分かりませんが、早くも今年を代表する商品になりそうな気配すら感じていますよ。
美味しかったです。





個人的な好みでない方向の味で評価できません。
本格的ながら個性的なので生豆みたいに好き嫌いが分かれやすいでしょうね。
最近はファイアのゴールデンブレイクが近所で安いのでまとめ買いして飲んでます。
ゴールデンブレイクは安定したおいしさです。
サントリーボスのレインボーマウンテンに関西限定ってのが箱で安かったので買ったら普通のレインボーマウンテンの方が良かったです。
関西限定版は「アカテナンゴ地域」の豆を中心にブレンドらしくフルーティな感じはするんですけどイマイチでした。