■販売者:キリンビバレッジ株式会社■名称:コーヒー
■内容量:185g
■原材料名:牛乳、砂糖、コーヒー、全粉乳、脱脂粉乳、デキストリン、カゼインNa、乳化剤、安定剤(カラギナン)
■100gあたりのカロリー:33kcal
ニューヨークで人気のコーヒーの飲み方“レッドアイ”をモチーフにした缶コーヒーとのことです。
当然ビールにトマトジュースを加えたものではないですよ!
どうやらドリップコーヒーにエスプレッソを足したものもレッドアイらしいですね。
金ピカでリ○ルゴールドのような缶は、どうしても素人撮りだと写りが悪くなってしまいます。
それでは飲んでみた感想は以下から。
コーヒー&砂糖&ミルクのスタンダードタイプタイプの缶コーヒーではありますが、『ファイア ダブルマウンテン』とはまたぜんぜん違う世界観です。
原材料の一番最初に牛乳がある割には濃厚さやコクが少ないのでしょうか、最初に飲んだ時は少々薄いような印象を受けました。
しかしながら、飲み進めていくとじわじわと苦味が広がりコーヒーの存在感が増してきます。
当然、人工甘味料も使ってませんし、無香料ですから自然な後味がとてもよいです。
最初は物足りなさを感じたのですが、後半が美味しい缶コーヒーです。
美味しいですし、間違いなくよく出来た味わいだとは思うのですが、一方でレビューを書いていてもどうも盛り上がりに欠けるというのが正直なところ。
『ファイア ダブルマウンテン』など昨今のファイアの味はとてもインパクトがあるので、それだけファイアに対する期待でハードルがあがってしまっているのかもしれませんね。
原材料の一番最初に牛乳がある割には濃厚さやコクが少ないのでしょうか、最初に飲んだ時は少々薄いような印象を受けました。
しかしながら、飲み進めていくとじわじわと苦味が広がりコーヒーの存在感が増してきます。
当然、人工甘味料も使ってませんし、無香料ですから自然な後味がとてもよいです。
最初は物足りなさを感じたのですが、後半が美味しい缶コーヒーです。
美味しいですし、間違いなくよく出来た味わいだとは思うのですが、一方でレビューを書いていてもどうも盛り上がりに欠けるというのが正直なところ。
『ファイア ダブルマウンテン』など昨今のファイアの味はとてもインパクトがあるので、それだけファイアに対する期待でハードルがあがってしまっているのかもしれませんね。





まだ飲んでないゴールデンブレイクあたりが現在の主役なんでしょうね。
10月発売のスピードブレイクが安く売ってたので1本買ってみました。
100gあたり30kcalあるのに人工甘味料がなぜか入っててテーマが一瞬でリフレッシュで飲む前から嫌な予感がしましたがひと口目から苦味がストレートに来て舌に残ります。
カカオの苦味をプラスしているらしく普通の缶コーヒーのおいしさは感じませんでした。
個性や目的を持った味すぎるので好き嫌いが出やすいと思います。