■販売者:コカ・コーラ カスタマーマーケティング(株)■品名:コーヒー
■内容量:185g
■原材料名:牛乳、コーヒー、全粉乳、香料、乳化剤、カゼインNa、甘味料(アセスルファムK)
■100gあたりのカロリー:14kcal
サークルKサンクス限定製品のジョージアになります。
価格は税込み100円とエメマンやヨーロピアンなどのジョージアより安価に設定されています。
喫茶店で職人が一杯一杯にこだわりを持って淹れた味わいを目指して、丁寧につくったコーヒーとのこと。
前回厳しい評価になってしまったブレンドと違う点は、こちらは牛乳が入っているのですね。甘味料を除けば原材料の構成はこちらの方がスタンダードタイプぽいです。
それでは飲んでみた感想は以下から。
人工甘味料入りの微糖タイプなので正直あまり期待してなかったのですが、ブレンドより全然美味しいと思います。一番わかり易い違いはやはり牛乳が入っているところでしょう。
ミルクのコクがありながらも微糖タイプらしく後味がすっきりとした軽い味わいです。
しっかり苦味が分かるコーヒー感ともマッチしています。
全体的にはやや薄いかもしれませんが、かといって薄すぎることもなく、微糖らしくスッキリしているとも言えます。
ミルクのコクと後味に残るコーヒーのほろ苦さが、人工甘味料の不味い風味より勝っているので、人工甘味料の後味はそこまでは気になりません。
また、人工甘味料入りではありますが甘さも控えめなので、あくまでも予想ですが、もともと人工甘味料の量はそんなに多くないのではないかと思われます。
全体的にはよくある微糖タイプの缶コーヒーで特筆すべき点はないのですが、税込100円という値段に対して
安かろう不味かろうではないのでコストパフォーマンスはよいと思います。
ミルクのコクがありながらも微糖タイプらしく後味がすっきりとした軽い味わいです。
しっかり苦味が分かるコーヒー感ともマッチしています。
全体的にはやや薄いかもしれませんが、かといって薄すぎることもなく、微糖らしくスッキリしているとも言えます。
ミルクのコクと後味に残るコーヒーのほろ苦さが、人工甘味料の不味い風味より勝っているので、人工甘味料の後味はそこまでは気になりません。
また、人工甘味料入りではありますが甘さも控えめなので、あくまでも予想ですが、もともと人工甘味料の量はそんなに多くないのではないかと思われます。
全体的にはよくある微糖タイプの缶コーヒーで特筆すべき点はないのですが、税込100円という値段に対して
安かろう不味かろうではないのでコストパフォーマンスはよいと思います。




