◆メーカー:SUNTORY◆入手国:マレーシア
◆内容量:240ml
◆100gあたりのカロリー:44kcal
会社の方がマレーシアで入手してきてくれました。ありがとうございます!
BOSSに海外版があったのは知りませんでした。
東南アジアの缶コーヒーといえばフレーバーが強かったり、強烈に甘いものが多いですが、マレーシア版のBOSSはどうでしょうか?
それでは飲んでみた感想は以下から。
予想通り甘いですが、おいしいです。
BOSSブランドではありますが、日本で飲むBOSSとは印象が全く違いますね。まさに東南アジアテイストでミルク感たっぷり、甘さもたっぷりのまろやかな味わい。
しかしながらタイの缶コーヒーと違って強烈な甘さはありません。ミルクと砂糖のバランスの良さは海外缶コーヒーでもさすがのBOSSブランドというところでしょうか。
そこまで主張はしませんが、後味にはコーヒーの風味も感じられます。
正直、日本のロング缶コーヒーは全体的な味のバランスがいまいちなものが多いのですが、個人的にはとても好みな味わいでした。コーヒー感が若干うそ臭いというかフレーバーっぽさはありますが、日本人の口にも合うと思いますよ。
BOSSブランドではありますが、日本で飲むBOSSとは印象が全く違いますね。まさに東南アジアテイストでミルク感たっぷり、甘さもたっぷりのまろやかな味わい。
しかしながらタイの缶コーヒーと違って強烈な甘さはありません。ミルクと砂糖のバランスの良さは海外缶コーヒーでもさすがのBOSSブランドというところでしょうか。
そこまで主張はしませんが、後味にはコーヒーの風味も感じられます。
正直、日本のロング缶コーヒーは全体的な味のバランスがいまいちなものが多いのですが、個人的にはとても好みな味わいでした。コーヒー感が若干うそ臭いというかフレーバーっぽさはありますが、日本人の口にも合うと思いますよ。




